SOHUMとは

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新たな時代を生き抜くための社会的役割を担う力を育てる「SOHUMプログラム」

“SOHUM(ソヒューム)”とは、ソーシャル・ヒューマンウェアの略。
そしてこの意味を『社会的な広い視野と自身の専門を生かした視点を併せ持ち、状況を理解して社会の変化に柔軟に対応し、問題解決に向けて自らの社会的役割を自覚し行動できる能力』と定義して、「SOHUMプログラム」がめざす人材育成目標としています。

いうなれば「SOHUMプログラム」は、教養学部の学生たちが専門能力を活かして協働しながら、それぞれが役割を担い社会的な課題を解決する行動力を磨く教育プログラムであり、社会を形成している基盤や仕組み、また自らの技能や知識といったハードとソフトを動かすヒューマンウェア(=社会的役割を担う力)を、一人ひとりが身につけることを目標としています。

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