TOKAIグローカルフェスタをベジ&タマで盛り上げました

10月20日に開催されたTOKAIグローカルフェスタ2018で、デザイン学課程の池村ゼミの学生たちが、平塚をアピールする2つのキャラクター、ベジ太とタマ三郎に扮して会場を盛り上げました。

池村ゼミとして出展したプログラムは「チョークで落書き! ベジ太の地上絵?」。湘南校舎13号館の吹抜け広場にチョークで自由に落書きをしてもらい、巨大なベジ太が浮かび上がるプロジェクトを敢行しました。グローカルフェスタの会場が湘南校舎の13号館から14号館まで広がっていたこともあり、端に位置する13号館に来場者が少なかったことで、急遽、学生たちはベジ太とタマ三郎に扮して出前出張。

ベジ太に扮した学生は「ソーラーカーの試走」を道端で応援、またタマ三郎とタッグを組んで「音楽の広場」に飛び入り出演。そして至る所でベジ太を知る子どもたちと記念写真を行いながら、地元の方々と積極的にふれあいました。