毎年恒例! 平塚市緑化まつりを学生がサポート

4月28日、今年で45回目を迎えた花と緑の祭典「平塚市緑化まつり」(主催:平塚市/実施主体:第45回平塚市緑化まつり実行委員会)において、毎年恒例となった「ベジ太ブース」(平塚市農水産課出展)をデザイン学課程の新3年生2名がサポートしました。

会場となった平塚市総合公園の芝生広場には、「ベジ太ブース」の他、平塚市観光協会ブースの「タマ三郎のぬり絵コーナー」、また「ベジタマもなか販売ブース」など、デザイン学課程の先輩たちが関わった催しも多く出展していて、各ブースで連携をとりながら運営していました。

サポートした学生たちはいつものように、着ぐるみベジ太に扮して子どもたちのアイドル役に徹し、ぬり絵やアンケートに参加してくれた子どもたちに粗品を手渡す受付サポートを行いました。

そして休憩時には周辺の露店を巡り、もなかや揚げパン、かき氷やじゃがバターなどを食べ歩き。短い時間でしたが地元のまつりを満喫していたようです。