ソーシャルイノベーションフォーラム分科会におけるワークショップデザインの支援&グラフィックレコーディング

11月18日 (土) に開催された日本財団主催のソーシャルイノベーションフォーラム分科会「ひらく公園 パブリックエリアマネジメントでできること」において、デザイン学課程の学生がワークショップデザインの支援やグラフィックレコーディングを行いました。

Tokyo βの江口晋太郎さんを司会として、『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』の著者などで知られる 山崎満広(Zibaデザイン)さん、エリアマネジメントに関する豊富な知見をお持ちの 保井美樹(法政大学教授)さん、創業100年のパブリックスペースの空間づくりに取り組んできたコトブキ代表の 深澤幸郎さんをお呼びした深い議論が行われました。

フォーラムの様子は以下の記事にも掲載されています。

https://parkful.net/2017/11/social-innovation-forum-2017/