グラフィックデザイン実習 最終発表会

グラフィックデザイン実習(ビジュアルデザイン実習)の最終発表会が開催されました。 2年生はイラストレーションを中心として3年生は、テーマ型のポスター作品(人間の解体、観光ポスター)および水道使用量のお知らせのデザイン、賃貸契約書のデザイン、朝の身支度における人と行為の視覚化をテーマに作品を制作しました。  

インフォグラフィックの発表会を開催しました

数学科と協働してインフォグラフィックを作る授業の発表会がありました。 今年は「知っていたようで知らなかった〇〇」というテーマで、それぞれのチームが探索的に作品を作っていきます。学生たちは結婚、40代、お金、風呂、宗教。 当日は統計局の方をはじめ、新聞社の編集者の方、雑誌編集者、テクニカルライター、サービスデザイナー、ライター、他大学の教 […]

早稲田大学で若手研究者向けの視覚化ワークショップを開催しました

017年11月20日と12月21日に早稲田大学 理工学術院総合研究所の若手研究者育成・支援を目的 とする事業であるアーリーバードプログラムにて、教員の富田とゼミの学生たちが研究内容の視覚化のワークショップを実施してきました。 高まる科学技術コミュニケーションの要求に応えるため、研究者自身が視覚化の技術を身につけた上で、研究者同士の連携や […]

グラフィックデザイン実習 最終講評会2017

グラフィックデザインコースの2,3,4年生学生による春学期最終講評会が開催されました。2年生はイラストレーションを中心にした授業課題の作品を中心として、3年生は、広告やポスター表現を中心としたグループと、視覚表現を中心としたデザイン実験を行うグループごとの作品、4年生は卒業研究のための制作を意識した発表を行いました。 デザイン実験という […]

1年生のデザインの授業の発表会がありました

1年生春学期の授業、コンピューターデザイン基礎の最終発表会がありました。最終課題はデザイン図鑑。身の回りにありながらも見過ごしてしまいそうな様々な形を図鑑としてまとめる課題です。カップラーメン、アンダーウェア、手書きの絵、納豆など様々な図鑑ができあがりました。 この授業はイラストレータなどのアプリケーションの使い方や大型出力機の基本的な […]

学生たちが視覚化ワークショップを行いました

7月4日と7月11日の2日間、東海大学内のマイクロナノ研究開発センターにおいて、富田ゼミの学生が視覚化ワークショップを開催しました。 このワークショップは1.研究者の方々が自身の研究内容を視覚化する。2.繋ぎ合わせ、組織全体の研究の取り組みを視覚化するという2つの目的を元に開催されました。 富田ゼミの学生は、理系研究者がワークショップと […]

動画学習サービスSchooでオンライン授業が始まります

  リアルタイムの動画学習サービス「schoo WEB-campus」(schoo)を運営するスクーにて、東海大学の授業がオンラインで受けられます。  各授業は生放送・録画ともに無料で受講できる。授業中に先生に質問をしたり、他の生徒とコミュニケーションを取ることも可能です。 オンライン授業のタイトルは「インフォグラフィックの現 […]

総務省統計局の方をお招きしてインフォグラフィックスの特別講義がありました

  データサイエンスを学ぶ理学部数学科の学生と、コミュニケーションデザインを学ぶ教養学部芸術学科デザイン学課程の学生がコラボレーションして、データの視覚化を実践する授業「コラボ・インフォグラフィック」。 今学期は、日本で初めて総務省統計局とのコラボレーション授業を実施し、統計局が発表する統計データの視覚化をおこないます。第1回 […]