毎年恒例のJAでてこいまつりでデザイン学課程の学生たちがブレイク

毎年恒例のJAでてこいまつりでデザイン学課程の学生たちがブレイク

11月12日、13日に開催された毎年恒例の「JA湘南 でてこいまつり」で、デザイン学課程の3年生6名が平塚市の出展ブースをサポートしました。

当日は快晴にも恵まれ、会場となった平塚市運動公園には多くの平塚市民が訪れましたが、学生たちは1日目に4名体制で、また2日目は2名体制で、平塚市農水産課が出展するベジ太ブースを盛り上げました。

特に学生たちは皆、着ぐるみベジ太を装着し、多数の子どもたちの相手をしながら、他のブースの着ぐるみキャラクターたちとも交流していました。今回は小柄な女子学生が多く、そのせいか、いつになく、かわいらしいベジ太となりました。